帝室の系図

帝室メンバー

言仁/Emperor Kotohito

今上大君陛下(第21代)。

2021年7月に大君にご即位され平和的に友好関係を築く政策を求める半面、架空国家への当たりはこれまでの我々の活動を振り返り迫害的である。

文武両道であり先代帝の代より手腕に優れた才を皆が誉めている。

即位直後、陛下は自らシーランド公国など有名な国家に文書を積極的に送られ外交関係樹立に力を注いでいる。白梅帝の末子。

明玉皇后/Empress meigyoku

言仁大君陛下の皇后でありガレアン家(第2代草城大君の子孫)の出身です。

言仁陛下のアドバイザーであり政治的な補佐をしています。

環桔 内親王/Princess Tamaki

今上帝の従妹にあたる。

現在、聖居宮殿に在住。

言仁大君の第2后妃である中宮。

大院みゆ/Grand Holly Emperor Miyu

帝室の現大院上皇。(第19代白金大君陛下)。朱織、言仁両陛下の姉であり面倒見がよく普段より政治面の助言をされておられる。白梅帝3女。

上皇朱織/Honorary emperor AKari

朱織陛下は先代の帝であり(第20代朝倉大君)現皇室で言仁陛下に発言を認められた姉弟の一人である。
在位中は完全ミクロネーション化を推進した。白梅陛下の4女。

佳憐内親王(伊賀宮)/Princess Karen

白梅陛下の姪で皇位継承権三位。気が強く独身者で自由歩奔放な方である。


"皇太女"天子内親王/Crown Princess Tenshi
皇太子天子殿下は白梅陛下の五女、言仁陛下の双子の姉にあたります。

皇位継承権1位であり時折ネガティブな一面もございます。弟の言仁陛下をとても大事にしておられ他の皇族の中でも兄弟愛を大事にしておられます。

天主ツィスカ/

Lord of heaven Tuwiska

白梅陛下の最初のお子様にしてご長女

(第16代星香大君)
皇室の現当主である『天主』に2023年1月に就いた。絶対君主制のワコクでは現在、影響力を削がれつつあり言仁大君陛下の権力の拡大が懸念されている。

カナタ上皇/Honorary Emperor Kanata 

白梅陛下の二番目のお子様。次女で日本国へ留学されています。おっとりした性格であるため、政界にあまり興味を示しまされません。
(第18代青鷲大君)

安人親王(大塔宮)/Prince Yasuhito
【安人首相/His Highness thePrime Minister Yasuhito】

帝室の当主 白梅陛下の従弟。

大君家分家の天良親王の後継者でありながら二世王の身分から親王となり連邦総理大臣を歴任している。

守弘親王(芥川宮)/Prince of Morihiro(Akutagawa)

芥川宮家当主。大君陛下・皇后陛下・安人殿下・中宮陛下とは年齢が近くい。皇族・重心内部の重鎮の一人であった。しかし、皇族や諸公からは距離を置かれている…
2023年1月~2月の「南カナン紛争」「近隣への進駐作戦」「芥川地獄の変」で事実上公職を追放されている…
言仁大君の皇帝権力は着実に拡大している。

2024年には皇族の身分を追放され、粛清の危険を感じアメガクレに亡命した。

最年少の皇族

その他の皇族の皆様

オリビア内親王(四宮殿下)

ツィスカ上皇の長女。将来的な基親王の妃。
基親王(継宮殿下)
明玉皇后陛下と言仁陛下の第二皇子(三番目の子)。次男であるが皇太子にある。

織人親王(白髪宮殿下)
環桔中宮と言仁陛下の第一皇子(最初の子)。基親王の実兄である。
継承順位の順番から東宮殿下と呼ばれている。

ミサキ内親王(日継宮殿下)
環桔中宮と言仁陛下の第一皇女(二女)
アルハン諸王家、諸宮家の最年少者たちのまとめ役をしている。

言仁帝のご養子(御剣宮家)
ナルダ内親王(白髪宮)
サラーブスタン王室シェーラ女王の第二子織人親王妃の立場を有すている。
また、言仁帝とサラーブスタン王室の間で両室の養子関係を結んでいる。
ミシェール親王(御剣宮)
サラーブスタン王室シェーラ女王の第一子。実子ではないが、言仁帝が養子に迎えられた。
テオ親王(御剣宮)
サラーブスタン王室シェーラ女王の第三子。実子ではないが、養子に迎えられた。

サラーブスタン王室はこちら